最新 追記

半期 四半期 全カテゴリ

[email protected] [書評]

Categories | 2ch | AWS | Bloglines | CAMERA | CofC | Comic | C言語 | Debian | Eclipse | Firefox | Flests | Flets | Flickr | FreeBSD | FreeNAS | GAE | GAEO | GTD | Game | Gmail | Google | HARDWARE | HORROR | Haskell | IPv6 | Jail | Java | Javascript | KeePass | LDR | LLSpirit | Linux | MENTA | Mixi | Movie | NEWS | NetBSD | OSX | Opera | PHP | PSP | Perl | Plagger | Postfix | PostgreSQL | Python | Rails | Rails31 | Ruby | RubyKaigi | SBM | SF | Scuttle | Shibuya.pm | Skype | TRPG | TV | Trac | Tumblr | UNIX | Ubuntu | VIM | W-ZERO3 | WILLCOM | Windows | YouTube | ZFS | aboutme | agile | aglic | assembla | asterisk | autopagerize | bitbucket | centos | chef | coderepos | crossreview | del.icio.us | devsumi | djb | dropbox | ec2 | gist | git | github | greasemonkey | hatena | iPad | iPhone | irc | jail | javascript | lighttpd | mac | macbook | mixi | mobile | music | nginx | opensolaris | photo | rspec | rtm | ruby | rubykaigi2009 | sappororubykaigi01 | screen | skk | spitz | subversion | svk | sysadmin | tDiary | tech | twitter | ustream | vi | vim | vimperator | vmware | vps | wassr | yapc | yapcasia2008 | ふりかえり | ふり返り | オカルト | カメラ | スロトレ | トレーニング | ネタ | メモ | 京ぽん | 仕事 | 作業記録 | 学習 | 技術メモ | 投資 | 散財 | 日常 | 書評 | 物欲 | 筋トレ | 読書 | 読書感想 | 軍事


書評

  • 2010-07-18(Sun)#p01 書評を転載して半日過ごした
  • 2010-07-18(Sun)#p02 これから書評を書く上でのメモ
  • 2010-07-18(Sun)#p03 なぜ私は書評を書くのか
  • 2010-07-20(Tue)#p01 予防的逮捕がどこまで許されるのか ── 『消えた警官』
  • 2010-07-21(Wed)#p01 犯人を追うために技を磨きつづける刑事たちの姿を描くノンフィクション ── 『刑事眼』
  • 2010-07-22(Thu)#p01 元SAS隊員が活躍する冒険小説シリーズ開幕篇。既に映画化も決定済み ── 『消えた錬金術師』
  • 2010-07-26(Mon)#p01 ソーシャルメディアの出現によって、人類は次の段階への第一歩を踏み出した(のかもしれない) ── 『つぶやき進化論』
  • 2010-07-27(Tue)#p01 日本を代表するSF作家の作品が楽しめる一冊。故伊藤計劃の「屍者の帝国」はSF者であれば必読 ── 『NOVA』
  • 2010-07-28(Wed)#p02 13世紀のヨーロッパを舞台に展開される歴史ミステリー。異端審問の嵐が吹き荒れた陰鬱な中世の雰囲気を巧みに取り入れつつ、巨大な陰謀を描き出す力作だ ── 『我らの罪を許したまえ』
  • 2010-07-29(Thu)#p01 イラン米大使館人質事件の失敗を教訓に創設された特殊部隊、通称「アクティビティ」を扱った貴重なノンフィクション。軍上層部や他の情報機関との確執が大変興味深い一冊 ── 『キラー・エリート 極秘諜報部隊ISA』
  • 2010-07-30(Fri)#p01 自己啓発書の古典。50年以上、読まれつづけているだけあって、読んでいる時から自分を変えようと思い立つだけのパワーを感じさせてくれる一冊 ── 『大きく考えることの魔術—あなたには無限の可能性がある』
  • 2010-07-31(Sat)#p01 プロローグから引き込まれるミステリ。長い時をおいても古びることなく輝きを放っている、バリンジャーの手練の技が楽しめる一冊 ── 『歯と爪』
  • 2010-08-02(Mon)#p01 ナチス・ドイツと講和した、もうひとつのイギリスで起きた殺人事件を描いたミステリ。ミステリという文法を用いながら、もうひとつの歴史を描き出す作者の手腕は見事 ── 『英雄たちの朝』
  • 2010-08-05(Thu)#p01 電子書籍特集とiPhone 4パーフェクトガイド miniがオススメ ── 『MacPeople 2010年9月号』
  • 2010-08-28(Sat)#p02 プロローグから引き込まれるミステリ。長い時をおいても古びることなく輝きを放っている、バリンジャーの手練の技が楽しめる一冊だ。 ── 『歯と爪』
  • 2010-08-31(Tue)#p01 超人的な走りを見せるウルトラランナーの姿と、われわれ人間が走るために生まれ、進化してきたことを明らかにするノンフィクション。読めば走り出したくなること間違いなしの一冊 ── 『BORN TO RUN』
  • 2010-09-27(Mon)#p01 人類もTwitterもバイラルだ! ── 『バイラル・ループ あっという間の急成長にはワケがある』(アダム・ペネンバーグ著/中山宥訳)
  • 2010-10-17(Sun)#p01 アメリカの視点から日本を照射する ── 「フォーリン・アフェアーズ・テーマ別アンソロジーvol.32 フォーリン・アフェアーズで日本を考える ——制度改革か、それとも日本システムからの退出か 1986-2010 」
  • 2010-11-04(Thu)#p01 MacPeople 2010年12月号
  • 2010-12-04(Sat)#p01 これまで書かれたゾンビ小説の中でもベストといっていい一冊。世界中で人間を襲う死者が甦りはじめたら、というIFをシミュレートしつつ、状況に立ち向かった人々のインタビュー集という形でまとめあげた筆力は見事 ── 『WORLD WAR Z』
  • 2010-12-10(Fri)#p01 MacPeople 2011年1月号
  • 2010-12-18(Sat)#p01 『歴史魂 vol1』
  • 2011-01-10(Mon)#p01 MacBook AirはこれからのMacBookの進化を見る上での重要なマイルストーンになるかも? ── MacPeople 2011年2月号
  • 2011-01-30(Sun)#p01 『催眠』──スウェーデン発の超弩級ミステリ。今年初めて読んだミステリが、これほどの傑作とは幸先がいい。
  • 2011-02-06(Sun)#p01 『あんじゅう』──前巻は心底「こわい」と感じる一冊だったが、今回は、かなりほのぼのした雰囲気。ただ、どうしようもない哀しみや業を感じさせるストーリーもあって、うまいなぁと感じさせられる一冊になっている
  • 2011-02-11(Fri)#p01 『小暮写眞館』──家族小説であり、青春小説でもある一冊。心底、うまいなぁと感じさせる宮部みゆきの書き下ろし長編だ。
  • 2011-02-13(Sun)#p01 『旧友は春に帰る』──『探偵はバーにいる』のモンローが再登場する〈ススキノ便利屋〉シリーズ第10作目。ラストの1行が心に染みる一冊だ。
  • 2011-02-14(Mon)#p01 『鈴蘭』──〈探偵・畝原〉シリーズ第9作目。ゴミ屋敷、捨てられるペット、貧困ビジネス。著者の現在の闇を切り取る筆力の高さにつくづく感心させられる一冊だ。
  • 2011-02-27(Sun)#p01 『死ねばいいのに』──京極夏彦作品としては、少々、期待はずれだった。登場人物たちに感情移入できなかったのが、いまいち乗れなかった一番の理由だ。
  • 2011-03-05(Sat)#p01 『この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』──国共内戦のクライマックスとなった金門島での戦いで、国府軍を勝利に導き、台湾を守った一人の日本人に光を当てた骨太のノンフィクション
  • 2011-03-06(Sun)#p02 『死をもちて赦されん』──〈修道女フィデルマ〉シリーズの第1作の邦訳が遂に登場。宗派間の論争が繰り広げられる宗教会議で起きた殺人事件に名コンビが挑む
  • 2011-03-07(Mon)#p01 『クトゥルー神話全書』──リン・カーターによるクトゥルー神話体系と論考、そしてクトゥルー神話を創造したH・P・ラヴクラフトの評伝ともなった一冊
  • 2011-03-09(Wed)#p01 MacPeopleレビューコンテストに入賞!
  • 2011-04-24(Sun)#p01 時間SFアンソロジー『ここがウィネトカなら、きみはジュディ』を読んだ
  • 2011-04-26(Tue)#p01 ポストヒューマンSFアンソロジー『スティーヴ・フィーヴァー』を読んだ
  • 2011-04-27(Wed)#p01 フィリピン戦を舞台に、日比の二人の青年の悲劇を描く『潮汐の間』を読んだ
  • 2011-05-01(Sun)#p01 宇宙開発SFアンソロジー『ワイオミング生まれの宇宙飛行士』を読んだ
  • 2011-05-03(Tue)#p01 19世紀末のヴィクトリア朝ロンドンを舞台にした時間SF『時の地図』を読んだ
  • 2011-05-06(Fri)#p01 軍事におけるITとC4ISRについて解説した『戦うコンピュータ2011』を読んだ
  • 2011-05-08(Sun)#p01 レニングラード包囲戦を背景に、一人の少年の成長を描いた小説『卵をめぐる祖父の戦争』を読んだ
  • 2011-05-22(Sun)#p01 中世ドイツの小さな村を舞台にしたファーストコンタクトSF『異星人たちの郷』を読んだ。これは『星を継ぐもの』に匹敵するラストかも。
  • 2011-05-22(Sun)#p02 若手刑事とそれを支える刑事の活躍を描いた堂場瞬一の警察小説『蒼い猟犬』を読んだ
  • 2011-06-04(Sat)#p01 辺境惑星の大森林地帯を舞台に繰り広げられるマンハントSF『ハンターズ・ラン』を読んだ
  • 2011-06-05(Sun)#p01 日本人冒険家が地球最後の秘境、ツアンポー大峡谷に挑んだ記録『空白の5マイル』を読んだ
  • 2011-08-14(Sun)#p01 遺伝子操作された疫病が猖獗を極め、カロリー企業が世界を支配し、ゼンマイがすべてを動かす未来にようこそ──『ねじまき少女』書評
  • 2011-08-15(Mon)#p02 C・A・スミスのヒュペルボレオスとアトランティスを舞台にした古代史もの短編集。良くも悪くも訳者・大瀧節が炸裂だ──『ヒュペルボレオス極北神怪譚』書評
  • 2011-08-16(Tue)#p01 黙示録的災厄に襲われた地球とMMRばりのトンデモ演説が炸裂するシリーズ第2弾──『キリストのクローン/真実』書評
  • 2011-08-21(Sun)#p01 当事者たちへのインタビューと綿密な取材をもとに、ボスニア紛争を巡るPR戦争を浮き彫りにする──書評『戦争広告代理店』
  • 2011-08-23(Tue)#p01 エログロに、汚物とダジャレまみれの怪作・宇宙戦争SFの第1部。真面目な人は読んじゃダメ──書評『罪火大戦ジャン・ゴーレ』
  • 2011-08-28(Sun)#p01 2009年度・年刊日本SF傑作選。SF者にかぎらず、面白い小説を読みたい人にオススメできる一冊──書評『量子回廊』
  • 2011-09-04(Sun)#p01 いきなり怪獣映画のような完全に作者の趣味な展開にw 世界観が魅力的なハードSF長編──書評『天獄と地国』
  • 2011-09-05(Mon)#p01 今までヘマばかりしていたサンディくんが主役を張る〈シェトランド四重奏〉シリーズ第3弾。これはシリーズ最高傑作です──書評『野兎を悼む春』
  • 2011-09-10(Sat)#p01 絵心がまったくない人にでも安心の、とことんまでスライドのデザインにこだわった一冊。プレゼンをやる人であれば、一読の価値がありです──書評『プレゼンテーションzenデザイン』
  • 2011-09-11(Sun)#p01 本物のスナイパーが書いたスナイパー小説! ちょっと陰謀がデカすぎるので、もうちょっと抑えた方がよかったとは思うけど、いちおう及第点な一冊──書評『不屈の弾道』
  • 2011-09-19(Mon)#p01 今年のこのミス上位に食い込むこと間違いなしか? 「ハードボイルド+幻想小説」のジャンル横断小説。萌えどころは居眠りばかりする眼鏡っ娘の助手エミリーです──書評『探偵術マニュアル』
  • 2011-09-24(Sat)#p01 アマゾンの密林に消えた探検家と伝説の黄金都市を追え!──書評『ロスト・シティZ』
  • 2011-09-25(Sun)#p01 旧海軍軍人たちの400時間に渡る証言が明らかにする海軍「失敗」の真実──書評『日本海軍400時間の証言』
  • 2011-10-02(Sun)#p01 狙撃手たちへのインタビューを軸に、彼らの生の声と狙撃というスキルを知ることができる一冊──書評『スナイパー 現代戦争の鍵を握る者たち』
  • 2011-10-22(Sat)#p01 2010年刊日本SF傑作選『結晶銀河』を読んだ
  • 2011-10-23(Sun)#p01 1936年のイタリア北部の田舎町を舞台に、老女の死からドミノ倒しのように繰り広げられる人生模様を描いた傑作小説──書評『オリーブも含めて』
  • 2011-11-19(Sat)#p02 『オリクスとクレイク』──主流文学の手触りを持つポスト・ホロコーストSF
  • 2011-11-20(Sun)#p01 『MM9 -invasion-』──巨大美少女が東京を舞台に宇宙怪獣とガチンコバトルを繰り広げる本格怪獣SF第2弾。今年読んだSFの中でもベスト級な一冊!
  • 2011-12-08(Thu)#p01 『ダイナミックフィギュア』──第32回日本SF大賞候補作。緻密な設定が彩るミリタリー巨大ロボットSF
  • 2011-12-09(Fri)#p01 『あがり』──第一回創元SF短編賞受賞作家による地方大学を舞台にした理系SF短編集
  • 2011-12-10(Sat)#p01 『プロフェッショナルを演じる仕事術』
  • 2011-12-17(Sat)#p01 『機龍警察』──パワードスーツが実用化された至近未来を舞台にした警察小説。アニメを思わせる設定とリアルな警察ものという水と油な要素をまとめあげた手腕は見事
  • 2011-12-18(Sun)#p01 『機龍警察 自爆条項』──パワードスーツが実用化された至近未来を舞台にした警察小説第二弾。これは日本SF、警察小説の大きな収穫だ
  • 2011-12-19(Mon)#p01 『NOVA6』──日本作家による書下しSF短編アンソロジー第6弾。宮部みゆき「保安官の明日」がオススメ
  • 2011-12-20(Tue)#p01 『11 eleven』──2010年日本SF傑作選にも収録された「五色の舟」は必読のデキ
  • 2011-12-23(Fri)#p01 『空の都の神々は』──世界観が独特のファンタジー。危険な男(?)とのロマンスがあるので女子向きかも
  • 2011-12-24(Sat)#p01 『契約』──圧倒的なスピード感でぐんぐんストーリーが加速するスウェーデンミステリ・シリーズ第2弾
  • 2011-12-25(Sun)#p01 『NoSQLデータベースファーストガイド』──「NoSQLってなんじゃらほい」って感じの人にオススメ
  • 2011-12-26(Mon)#p01 『アジャイルサムライ−達人開発者への道−』──アジャイルな開発に興味をちょっとでも持っている人であれば、読む価値が絶対にある一冊
  • 2011-12-27(Tue)#p01 『エージェント6』──愛する家族のために命を掛ける男の姿を通して、イデオロギーという欺瞞とソ連崩壊への軌跡を描く大河小説
  • 2011-12-28(Wed)#p01 『アイルランド・ストーリーズ』──アイルランドを舞台にした短編12篇を収めた一冊。ここに短編小説の精髄が詰まっている
  • 2011-12-29(Thu)#p01 『ニューヨーク地下都市の歴史』──筋金入りの地下マニアの著者が、ホラー映画や小説の舞台にもなったニューヨークの地下についての豊富な写真を交じえつつ語った一冊
  • 2011-12-29(Thu)#p02 WEB+DB PRESS Vol.66 #wdpress
  • 2011-12-30(Fri)#p01 『夜を希う』──ウィスコンシンの森林と湖を背景に、血飛沫と硝煙が舞う傑作冒険小説。二転三転するストーリー運び、緻密なアクション、キャラクタを描く見事な手腕と何拍子も揃った一冊
  • 2011-12-31(Sat)#p01 2011年に読んだ本ベスト10
  • 2012-01-05(Thu)#p01 『幻夢の時計』──全裸のタイタス・クロウがコナンばりに大暴れする〈タイタス・クロウ・サーガ〉第3弾。ラムレイ先生、どこまでもついていきます!
  • 2012-01-06(Fri)#p01 『アフガン諜報戦争』──大失敗に終ったアメリカのアフガニスタン政策を軸に、9.11は防げたのではないかを問う力作ノンフィクション
  • 2012-01-07(Sat)#p01 『聖書男』──自分は不可知論者だと認識しているニューヨーク在住ライターが聖書の教えを忠実に1年間守った抱腹絶倒の記録
  • 2012-01-12(Thu)#p01 『雪男は向こうからやって来た』──雪男に魅せられた人々を鮮やかに活写するノンフィクション
  • 2012-01-13(Fri)#p01 『刑務所図書館の人びと』──ボストンの刑務所で司書を勤めた著者が図書室で繰り広げられる人生模様を軸に、刑務所という別世界と自身の人生を描いた一冊
  • 2012-01-14(Sat)#p01 『リヴァイアサン クジラと蒸気機関 』──巨大飛行獣が大空を征き、多脚陸上戦艦が地上を疾駆する異形の第一次世界大戦へようこそ
  • 2012-01-15(Sun)#p01 『「盗まれた世界の名画」美術館』──盗まれた美術品たちとそれらにまつわるエピソードを紹介する一冊。ピカソの作品だけで500点以上が盗まれている!
  • 2012-01-22(Sun)#p01 『解錠師』──声を失なった凄腕錠前破りの少年の青春と再生を描いた一作。今年のベスト候補!
  • 2012-01-27(Fri)#p01 『ノルマンディー上陸作戦1944』──アントニー・ビーヴァーによるDディからパリ解放に至る3ヶ月の作戦を描いたノンフィクション。900ページを超える大著ながら、ぐいぐい読ませる
  • 2012-01-28(Sat)#p01 『公安は誰をマークしているか』──コンパクトに公安警察の実態とそれが追うものを描き出した一冊。捜査手法の是非を判断する材料としてもオススメ
  • 2012-01-29(Sun)#p01 『ゾンビの作法 もしもゾンビになったら』──あなたがゾンビになった時のために!
  • 2012-02-12(Sun)#p01 『遺体―震災、津波の果てに』──被災地の人々は残された膨大な遺体という大きな問題に向き合ったのか
  • 2012-02-25(Sat)#p01 『犯罪』(フェルディナント・フォン・シーラッハ)
  • 2012-02-26(Sun)#p01 『バフェットとグレアムとぼく インドの13歳少年が書いた投資入門 』(アリャマン・ダルミア )
  • 2012-02-26(Sun)#p02 『裏返しの男』(フレッド・ヴァルガス)
  • 2012-02-27(Mon)#p01 『都市と都市』(チャイナ・ミエヴィル)
  • 2012-02-29(Wed)#p01 『最初の刑事: ウィッチャー警部とロード・ヒル・ハウス殺人事件』(ケイト・サマースケイル)
  • 2012-03-01(Thu)#p01 『CIA秘録―その誕生から今日まで』(ティム・ワイナー)
  • 2012-03-03(Sat)#p03 『猫は忘れない』(東直己)
  • 2012-03-18(Sun)#p01 『警官の条件』(佐々木譲)
  • 2012-04-01(Sun)#p01 『夢宮殿』(イスマイル・カダレ)
  • 2012-04-08(Sun)#p01 「木村の前に木村なく、木村の後に木村なし」と言われるほどの伝説の柔道家を甦らせた傑作ノンフィクション──『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(増田俊也)
  • 2012-04-14(Sat)#p01 日本軍と火星人がガチンコ勝負──『宇宙戦争1941』(横山信義)
  • 2012-04-15(Sun)#p01 物語が好きなすべての人にオススメしたい傑作ミステリ──『二流小説家』(デイヴィッド・ゴードン)
  • 2012-04-22(Sun)#p01 世代を超えてぐっときてしまう一冊──『怪物はささやく』(パトリック・ネス著/ジム・ケイ画)
  • 2012-04-29(Sun)#p01 『ミラー衛星衝突』(ロイス・マクマスター・ビジョルド)
  • 2012-05-05(Sat)#p01 竜崎に理想の上司像とハッカー魂を見た──『転迷―隠蔽捜査〈4〉』(今野敏)
  • 2012-05-06(Sun)#p01 専門家ではない我々はどう「真実」を見極めるべきか──『世界を騙しつづける科学者たち』(ナオミ・オレスケス/エリック・M. コンウェイ)
  • 2012-06-09(Sat)#p01 『遠い町から来た話』(ショーン・タン)
  • 2012-06-09(Sat)#p02 『南極点のピアピア動画』(野尻抱介)
  • 2012-06-10(Sun)#p01 佐川萌え(坂口さゆり著)
  • 2012-06-24(Sun)#p01 『ブラディ・ダーウィン: もうひとつのパール・ハーバー』
  • 2012-07-12(Thu)#p01 コードを書くすべての人にオススメしたい一冊──『リーダブルコード』レビュー
  • 2012-07-14(Sat)#p01 書評『挑む力 世界一を獲った富士通の流儀』
  • 2012-07-21(Sat)#p01 書評『ペルディード・ストリート・ステーション』
  • 2012-07-22(Sun)#p01 書評『ベヒモス クラーケンと潜水艦』
  • 2012-07-25(Wed)#p01 書評『吊るされた女』
  • 2012-08-26(Sun)#p01 『磯野家の介護』(澤田信子監修)
  • 2012-10-11(Thu)#p01 『毒の目覚め』(S・J・ボルトン著)
  • 2012-11-03(Sat)#p01 『ディミター』(ウィリアム・ピーター・ブラッティ著)
  • 2013-01-06(Sun)#p01 『ペルセウス座流星群』(ロバート・チャールズ・ウィルスン著)
  • 2013-03-13(Wed)#p01 Chefをいじる前にまずこれ──『入門Chef Solo - Infrastructure as Code』
  • 2013-03-17(Sun)#p01 『世紀の空売り』マイケル・ルイス
  • 2013-03-20(Wed)#p01 『シークレット・ウォーズ』ロネン・バーグマン
  • 2013-03-24(Sun)#p01 『Clean Coder プロフェッショナルプログラマへの道』Robert C. Martin
  • 2013-03-31(Sun)#p01 怪樹の腕〈ウィアード・テールズ〉戦前邦訳傑作選
  • 2013-06-08(Sat)#p01 [書評]今週読んだ本
  • 2013-06-15(Sat)#p01 [書評]『チューリングの大聖堂: コンピュータの創造とデジタル世界の到来』(ジョージ・ダイソン)
  • 2013-06-15(Sat)#p03 [書評]今週読んだ本
  • 2013-06-23(Sun)#p01 [SF][書評]Gene Mapper -full build-(藤井 太洋)
  • 2013-06-23(Sun)#p02 [書評]コリーニ事件(フェルディナント・フォン・シーラッハ)
  • 2013-06-23(Sun)#p03 [書評]標高8000メートルを生き抜く 登山の哲学(竹内 洋岳)
  • 2013-08-30(Fri)#p01 [書評]書評『日本が「世界で戦う」ために必要な話し方』