ぽっぺん日記@karashi.org
2006-06-08(Thu) [長年日記]
_ FreeBSDで香り屋vimを使う
jedをemacsバインディングで使ってから、ずっとemacs派*1なのだが、先日、自宅PCに香り屋vimをインストールしてからすっかりvim大好き人間になってしまった。
ってことで、FreeBSDでも香り屋vimをインストール。インストール方法はvimインストールを参考にさせて頂いた。
手順は上記ページと全く一緒なのだが、configureオプションだけ、portsのeditors/vimも参考にして、
./configure --prefix=/opt --with-features=big --enable-multibyte--enable-perlinterp --enable-rubyinterp --enable-gui=gtk2 --enable-fontset --enable-xim
こんな感じにしてみた。
あー、vimサイコー。
portsにしたいところだが、ちと勉強が必要だな
slave portsとか、tar玉に含まれているpatchを展開してから適用する方法とか。
*1 とか言いつつ、全くLispは分からないのだが。
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